「ある天文学者の恋文」感想
少なくとも、舞台鑑賞とかでは、マナーモードにしてもらいたい・・・。
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【2017/04/06 09:23】  コメント(5) | トラックバック(3) | イタリア映画
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「はじまりは5つ星ホテルから」感想
5つ星ホテル、覆面調査員というのに、そそられたので見てみました。4つ★
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【2014/10/22 16:49】  コメント(2) | トラックバック(0) | イタリア映画
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「鑑定士と顔のない依頼人」感想
面白かったけれど、後味は良くなかった・・・。4つ★~4つ★半
でも、さすが、ジュゼッペ・トルナトーレ監督の映画・・・って思う映画でした。(色々な意味で)
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【2014/08/04 17:53】  コメント(14) | トラックバック(6) | イタリア映画
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「家の鍵」感想
NHKで放映されているのを見ました。
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【2012/09/07 19:43】  コメント(6) | トラックバック(1) | イタリア映画
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「シチリア!シチリア!」感想
しばらく更新が止まってしまっていますが、元気です(^^ゞ
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【2011/07/27 15:36】  コメント(5) | トラックバック(5) | イタリア映画
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「教授と呼ばれた男」ジュゼッペ・トルナトーレの初作品
「ニューシネマパラダイス」のジュゼッペ・トルナトーレの初監督作品と聞いてレンタルしました。未公開作品とのことです。
kyouj
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【2009/10/02 09:27】  コメント(0) | トラックバック(1) | イタリア映画
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「ミルコのひかり」子供から大人まで安心して見れる良い映画☆
冒頭のイタリアの田舎の風景が、たまりまへん!こういう風景萌えで、まず☆一つアップ。そして、目が見えないからと言って暗い雰囲気やお涙頂戴度は全然無く、内容も凄く良かった。
miruko
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【2008/07/16 15:40】  コメント(8) | トラックバック(7) | イタリア映画
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「題名のない子守唄」感想 ショッキングでした・・
マレーナ以来6年ぶりのジュゼッペ・トルナトーレの新作。
ハラハラドキドキしっぱなしでした。音楽もサスペンスを異様に盛り上げ、最初から何度も、いわくありげなフラッシュバックが挿入されて、イレーナの過去が段々明かされて行きます。
ニューシネマ・パラダイスの雰囲気とは全く違うタイプの映画。
移民や人身売買といった社会問題を扱っている映画です。
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【2007/08/29 12:50】  コメント(21) | トラックバック(33) | イタリア映画
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ルキノ・ヴィスコンティ 山猫・ルードヴィヒ(ルートヴィッヒ)
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10月から、テアトルタイムズスクウェアで、「ヴィスコンティ生誕100年祭」というのが開催されるそうです。山猫、ルートヴィヒ、イノセントの3作品が上映され、写真展も開催されるようです。1976年に亡くなられてから30年が経っても、こうやって「20世紀の映像遺産」と呼ばれる作品を残した功績は、すごいですね。
上はパンフレットのスキャナーです。
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【2006/08/04 08:38】  コメント(14) | トラックバック(4) | イタリア映画
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映画「ラストコンサート」 (1976/イタリア・日本合作)
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ふと新聞を見たら、BS2で「ラストコンサート」が放映されると書いてある。 凄く懐かしくなり、初めて見てみました。
この映画が上映されていた30年前、私の当時の親友が異様にはまっていて、ラストコンサート病に取り憑かれていたんです。今の若い世代の人達に「セカチュー」が支持されたように(全員じゃないけどブームになったってことは、結構多くの人が)、今から30年前の若い子は、この「ラストコンサート」もしくは、ドラマ「赤い疑惑」で泣いてたんですナ。
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【2006/07/06 09:21】  コメント(6) | トラックバック(6) | イタリア映画
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ベニスに死す ビョルン・アンドレセンの現在・・

今日は、私のお気に入りの映画「ベニスに死す」 MORTE A VENEZIA/DEATH IN VENICEを。
この映画は、がつーん!とやられた映画でした。マーラーの音楽もこの映画を最大限盛り上げ、最高に素敵で合っていたし、舞台の設定・撮影場所風景(ベニス・リド島)と、なんといっても、タジオ役の「ビョルンアンドルセン」こんな人がいるんだね??って位の美しい少年。よくこんな人見つけて来たなー!と驚愕。例によって、あまりにお気に入りや好きな映画って、どんな風に凄いのか?良いのか?って事を表現する言葉が上手く浮かんで来なくて、感想を書けない性分で・・・(^^;

さて、ビョルン・アンドレセン、現在、どういうお姿になっているのか・・・・?実は気になっていたんです・・・。今回ふと思い立って、探してみました。。。
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【2006/04/19 12:04】  コメント(118) | トラックバック(11) | イタリア映画
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ぼくは怖くない 原作・映画感想 ジュゼッペ・クリスティアーノ
Io non ho paura 2003年イタリア映画 
広大な麦畑シーンフェチの私としては、もう最初のシーンだけで、感激。「みつばちのささやき」「天国の日々」と並ぶ美しい麦畑でした☆
そして、最初10分間見ただけで、絶対この映画は良い映画にちがいないと確信しました。


まずはこの主役の男の子、ジュゼッペ・クリスティアーノ
素晴らしいです。この時12歳だったそうですが、10歳のちょっと大人に片足突っ込んだ微妙な年頃を自然に最高に演じています。
いや~もう彼は素晴らしく綺麗です。よくこんな少年をその辺の普通の子からよくぞ選んで来たな!と思いました。オーディションで1000人を越える中から選んだそうですが、この子だ!って多分ひらめいたでしょうね・・・
家族みんなで見ながら「しっかし可愛いなー」「ほんとに美形だねー」等と何度良いながら見たでしょう? 
それほどまでに、近年まれに見る美形かつ真摯な雰囲気、「目」だけで語れる、かつ、フェロモン・オーラの有る俳優さんです!(私が、こんなに褒める事は滅多にないこと)

ジュセッペ・クリスティアーノGIUSEPPE CRISTIANO君の写真が一杯あるイタリアサイト
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【2005/05/16 15:53】  コメント(4) | トラックバック(1) | イタリア映画
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