「リトル・ミス・サンシャイン」 ネタバレ感想
リトル・ミス・サンシャイン、面白かったです☆。こういう感じの内容の映画ってそもそも好きです。
私は、ここ何年かよく耳にする「勝ち組・負け組」って言葉が大っ嫌いだったのですが、アメリカでも似たようなのが、あるんだなぁ・・って思いました。今回は以下、ネタバレ部分隠さず全部出して書いちゃっていますので注意!
00

劇中、じいちゃんが夢について話す部分や、ゲイのおじさんが無言の行をしてた高校生の兄ちゃんに言うセリフ等などで、良いこと言ってるなぁ~って部分が幾つかあって、じーんとしました。

でも、ミスコン。ギラギラした少女ばっかり・・・。オリーブちゃんが一番可愛かった(本気) それに、でっかいメガネとかで、わざと崩しているだけで、元々相当に可愛い美少女ですよー!。お腹はあれは作り物?実際もああなのかな?他の部分は別に肉付き良いって思わなかったのだけれど・・・。
それと、元々、オリーブちゃんって、地元での予選2位に選ばれたんですよね・・?美少女コンテストの選出基準って、どんな風になっているのかな?本選では、あんな感じだったけれども・・・。

ちょっと引っかかってしまったのは、じいちゃんの扱い。
ちょっとびっくり・・・。あれで大丈夫なのかな???
それと、あの車、田舎の一本道ならまだしも、都会に出てからも、あの車じゃ、なんぼなんでも無謀というか無理じゃないですか?!よくたどり着けたな? あの車ってワーゲンのワゴン?なのかな。可愛くて大好きです。メキシコ~カリフォルニアの道を、黄色いあの車が走る。それだけで、絵になっちゃうというか^^
最後のシーンで、みんなが自分で、ひょい、ひょいって乗れる様になっていた描写が、いいな、って思いました☆

ゲイのおじさんが、40才の童貞男の人らしいですね。以前から凄く興味あったのだけれど、レンタル7日になったら、見てみようと思います。☆3つ半

リトル・ミス・サンシャイン (2006) Little Miss Sunshine
監督 ジョナサン・デイトン / ヴァレリー・ファリス
脚本 マイケル・アーント
出演 アビゲイル・ブレスリン / グレッグ・キニア / トニ・コレット / スティーヴ・カレル / ポール・ダノ / アラン・アーキン / ベス・グラント / ジル・ティレイ

(あらすじ・内容)
ニューメキシコに住むフーヴァー家、美少女コンテスト「リトル・ミス・サンシャイン」のカリフォルニア本選に、娘のオリーヴ(アビゲイル・ブレスリン)が、選ばれた。しかし父(グレッグ・キニア)は自著の売り込みに忙しく、伯父(スティーヴ・カレル)はゲイの恋人に振られ自殺未遂、兄(ポール・ダノ)は無言の行を行っているし、祖父(アラン・アーキン)はヤク中の毒舌老人。それでも全員で、オリーヴの為に、おんぼろのミニバスに乗り込んで、カリフォルニアを目指すことになるが・・・。
【2007/03/10 14:23】  コメント(12) | トラックバック(13) | アメリカ映画
TOP ▲HOME
 
<<「パリ、ジュテーム」感想 | ホーム | 「borat ボラット」感想 苦手でした・・・>>
コメント

こんばんは!
TB&コメントありがとうございました^^・
本当ですね!私もlatifaさんの感想を読ませて頂くと、「あっ!同じような考え方だなぁ~」と思って嬉しくなります。
他の記事にもお邪魔しちゃおっと♪

この映画は、「勝ち組、負け組」などの馬鹿馬鹿しい考え方や「ミスコン」の不自然さなどを遠巻きに揶揄した感じがあり良かったと思うのですが、私も超感動というほどではありませんでした。
ちょっとやり過ぎのところがあったかな。。。とも感じたんです。
おじいさんの扱いもそうですが、最後の家族でのダンスも。。。
でもアカデミー賞の作品賞にもノミネートされたのですから、多くの支持を得た映画だったのでしょうね。
由香  【 編集】  URL |   2007/03/10 21:37   |  TOP ▲ |


由香さん、こんにちは!
そんな風に言って下さって、とても嬉しいです、ありがとうございます~!

>ちょっとやり過ぎのところがあったかな。。。とも感じたんです。
 私もですよ。まず、おじいちゃんの所は、最後まで、なんだか私は見ながら、引っかかってしまっていましたし(最後に何かまた、おじいちゃんに関するエピソードが出て来るのかな?って待ってたのですが・・・)

最後のダンスは、爽快!笑った!って人が多かったでしょうけれど、実は私も、なんとなく、心からそのシーンを手放しで楽しむには至れなかったんです・・・。オリーブちゃん以外の、あの家族から見れば、「こんなミスコン・・」って気持ちだったかもしれないけれど、あの場所に集まってる殆どの人達にとっては、大切で神聖?な真面目なコンテストなわけですよね?。その多くの人達を不快にさせる様なのは、どうかな?って思ったというか・・。
価値観の違いは、あるにせよ(もちろん私も、ああいうミスコンには閉口しちゃう嫌いな側だけれども!)

それと、オリーブちゃんの踊ったダンスは、決して上品な踊りとは言えなかったと思ったし・・・。

白けてしまった場で、オリーブを思って、家族の面々が椅子から立ちあがって声をかけたりした、っていうのはジーンとは来たんだけれども、そこまでで私は良かったというか・・・。
それ以上に、みんなも舞台まで上がって、踊りまくる・・って風になっちゃうと、やりすぎ?っていうか(う~ん、上手く言えなくてスイマセン!)自分の家族はそりゃ一番大切だけど、そこまで他の人に迷惑かけるのはなぁ・・・っていうか・・・
そんな風に思いました。上手く言えず、ダラダラと長くなってすいません!
latifa  【 編集】  URL |   2007/03/11 10:56   |  TOP ▲ |


お邪魔します~
なかなか良い映画でしたよね。
おじいちゃんのところやダンスのところなどやりすぎ感も感じたのね。
わかるわ~
ハリウッドコメディって結構
誇張しちゃうところあるものね。
私もこれ以上だとたぶん、引いていたと思うわ。ギリギリの線かも。
バスは可愛かったよね。
あんなお洒落な感じなら私も欲しいわ・・。40歳の童貞男・・(すごい題ね・・)私も是非観たいと思っているわ・・

それと・・・
タルコフスキーでのレスで心配してくれてありがとう・・
う~~ん、気遣いの心に感激だわ。
大丈夫です・・♪
先週&今週も・・親睦会で、学校に出向くことが多くなるので
ほっと一息つきたかっただけです。
latifaさんはお忙しくないかな・・。
いつもマイペースに更新していて
偉いわ。グチでもあったらまたお話にくるね・・聞いてくださいな。
なんたって先輩だし・・。
もちろん内緒コメントで・・笑
ではでは・・またね♪
みみこ  【 編集】  URL |   2007/03/12 08:32   |  TOP ▲ |


みみこさん~おはよう~!
うん、うん、ギリギリの線だったと思います。あれ見て、ちょっとやり過ぎかな?って思ったものの、そこまでの流れ上、してやったり!って気持ちもあったから^^。
そういえば、この前、アカデミー賞の授賞式の映像が入っていて、オリーブちゃんの女の子が、ピンクのドレス着て出ていて、やっぱりあの女の子、顔がとても可愛かった。お腹は、やっぱり、ちょっとぽっこりしてたみたい。
私は、あの位の体型でも全然可愛い!って思うけど、ただねぇ、アメリカの白人の子って、ただでさえ20才過ぎると、かなり太りやすかったりするらしいから・・・。

タルコフスキーの所の文章、そんな、なんか、たいしたこと書いたっけかナ?(^^;) オハズカシイ・・・でも、なんとな~くなんだけど、みみこさん、ちょこっと元気なさげかなぁ・・・なんて思っただけなんだ。

 学校に行くのって、気が重いよね。帰って来ると、ど~っと疲れが出ちゃったりして。私なんか、学校行事の後、風邪引いちゃうこともよくあった位、ストレスだったみたい(^^;)。
何が疲れるって、私の場合は、知人程度の人との世間話とか・・。気を使って疲れるのだよ。

みみこさんちは、家より一個下の学年だったっけかね・・・。中学のこともあるし、今年は色々と忙しくて、気も張るね・・・。家も子供の事では色々不安・心配だけど、お互い、がんばろ~☆
latifa  【 編集】  URL |   2007/03/12 09:20   |  TOP ▲ |


こちらにも~。
私、この作品ほんっと楽しくて、
去年の1番にしちゃった☆
楽しめて笑えて感動できて、、、って映画が大好きなのです。そうなると細かいところはどうでもいいのよね♪

週末にやっとアカデミー授賞式をみたんだけど、あのじーさん、なんだか普通で笑えた。そしてオリーヴちゃん、とっても可愛かったです☆



borat観たのですね!
楽しみなんですけど、、、いつごろ公開されるのかなー?
きらら  【 編集】  URL |   2007/03/13 22:46   |  TOP ▲ |


きららさん、こちらにも、ありがとうですー☆
 そうかぁ~きららさん、これ去年既に見ていらっしゃったのねー!!
私は随分後になっちゃいました。
基本的にこういう映画は、私も好きなのです。でも、やっぱり後から見るとなると、回りの声や評判などが邪魔しちゃったりするみたいで・・(幸せのちからもそうだったし・・)
やっぱり、映画は、なるべく早く見たいです~^^

>アカデミー授賞式をみたんだけど、あのじーさん、なんだか普通で笑えた
(爆)ほんと!私も同じこと思ってました(^_^)

borat、いつ公開なんでしょうかね・・・?きららさんのレビュー、楽しみにしています☆
latifa  【 編集】  URL |   2007/03/14 09:24   |  TOP ▲ |


こんにちは♪
最初にこの家族のメンバーを見たときに、ママはさぞ大変だろうな~って思ったの。
トニ・コレットもいつも以上に疲れて見えて(笑)
なかでも口を利かない息子っていうのが母親としてはしんどいよね。
彼の夢は潰えてしまったけど、喋りだすとなかなかいい子じゃないの!
きっと次なるユメに向かっていける子だと思うわ。
しょげるお兄ちゃんに黙って寄り添う妹・・・・このシーンが一番好きだったかもしれません。
ミチ  【 編集】  URL |   2007/03/14 18:09   |  TOP ▲ |


ミチさん、こんばんは☆
そうそう、私もついつい映画を見るとき、ママさんに注目しちゃうクセがあります・・・。
ここんちは、キッツイだろうなぁ~って思ったわ。まずは、あのじいちゃんに、あの息子だもの・・・それに、自殺未遂した人までやってくるなんて・・。私なら胃炎になっちゃうだろうな・・・。

あの息子役の子、あの役にぴったりなルックスでしたね。普段役から離れた時って、どんなのなのかな?
しょげるお兄ちゃんと黙って寄り添う妹、このシーン、良かったですね!
latifa  【 編集】  URL |   2007/03/14 21:21   |  TOP ▲ |


これ昨日みました。
iatifaさんの言われるように雰囲気の小気味いい作品でした。

途中宿泊したモーテルで孫娘に寝る前に
「おまえは一番かわいいよ」
っていうじいさんのシーンに、「ぁ、こりゃ死ぬんだな」と思ってたら当たりました。

あの子のお腹にはビックリでしたねw

40歳の童貞男もどうでもいいコメディではありますが、面白かったですよ。
motti  【 編集】  URL |   2007/06/03 10:23   |  TOP ▲ |


mottiさん、こんにちは!
やだぁ~mottiさん、もうあのおじいさんの行く末が、推測ついちゃったんですねw 死んだ後の対応?っていうかが、ビックラでした^^

40歳の童貞男、1ヶ月くらい前に、見たんですよ!期待したのとちょっと内容が違っていて、3つ☆程度でした。
感想書きかけで、まだアップしてないんですが、「全くモテない訳じゃないんじゃない~」と言う印象。
今となっては、あの脱毛シーンが一番最初に頭に蘇りますw
latifa  【 編集】  URL |   2007/06/03 10:33   |  TOP ▲ |


latifaさん、こんにちは!
私はこの作品、とっても感動して好きになったんだけど、
latifaさんには微妙な部分もあったようですね。

確かに、おじいちゃんの扱いは軽過ぎた気がする。
日本じゃ、あんな葬り方はありえないよね。
家族のおじいちゃんを思う気持ちとはそぐわない感じでした。

ミスコンでのダンスには単純に感動しちゃったんだけど。(^▽^;)
latifaさんのような見方もあるのね~なるほど。
家族は真剣だったと思うけど、結果的に迷惑をかけたから
お仕置きされてましたよね。(^^;
YAN  【 編集】  URL |   2011/02/19 17:35   |  TOP ▲ |


YANさん、こんにちは!
う~ん、面白かったんですよ、でも、なんだろうな~感動って程までにはならなかったかな・・・って感じなの。
先日、NHKのBSでこれを放映してくれていたので、再見してみたの。
1回目見た時に、回りの方々ほどには楽しめなかったから、もしや2回目見たら、違うかも?って思って。
でも、やっぱり2回目も1回目と同じ感じだったから、なんでしょうね?(^^ゞ 普段はYANさんと感想が同じ~って事が多いんだけど、これに関しては微妙にどこかツボがズレてたのかもしれないなー^^

でも、あのバス(車)は大好きだな~~!!
latifa  【 編集】  URL |   2011/02/20 18:30   |  TOP ▲ |


コメントの投稿











管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://latifa.blog10.fc2.com/tb.php/376-e5f8d1f8

リトル・ミス・サンシャイン
★YUKAの気ままな有閑日記★ (2007/03/10 21:23)
評判がいいので、今年最初の劇場鑑賞をこの作品に決めた【story】アリゾナ州郊外に住むフーヴァー家―家長のリチャード(グレック・キニア)は、「勝ち組・負け組」信奉者で、自分で考案した「9ステップ成功論」の持説を振りかざす。息子ドウェーン(ポール・ダノ)は、ニー


映画「リトル・ミス・サンシャイン」
茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~ (2007/03/11 01:26)
原題:Little Miss Sunshine夢と希望と、そして目一杯の不幸せと怒りを背負い込んでフォルクスワーゲンのミニバスが行く・・不運に見舞われ続ける彼らに、家族の幸せは訪れるのか アイスクリームが大好きで、お腹がぷっくりな眼鏡っ子のオリーヴ・フーヴァー(アビゲイル


「リトル・ミス・サンシャイン」:西新橋一丁目バス停付近の会話
【映画がはねたら、都バスに乗って】 (2007/03/11 13:49)
{/kaeru_en4/}バスだぜ、バス。{/hiyo_en2/}なに、感激してるの?いつも乗ってる都バスじゃない。{/kaeru_en4/}いや、このバスのことじゃなくて、黄色いフォルクスワーゲンのミニバス。{/hiyo_en2/}ああ、「リトル・ミス・サンシャイン」に出てきたバスのことね。{/kaeru_en


リトル・ミス・サンシャイン
ちょっとお話 (2007/03/12 07:55)
リトル・ミス・サンシャイン (2006  アメリカ)LITTLE MISS SUNSHINE 監督: ジョナサン・デイトン ヴァレリー・ファリス 製作: アルバート・バーガー デヴィッド・T・フレンドリー


映画~リトル・ミス・サンシャイン
きららのきらきら生活 (2007/03/13 22:42)
 「リトル・ミス・サンシャイン」公式サイトすっごく期待していました!本年度、東京国際映画祭「最優秀監督賞」「最優秀主演女優賞」「観客賞」受賞作品小太りの眼鏡っ子、オリーヴ(アビゲイル・ブレスリン)の夢は美少女コンテストで優勝すること。地方予選で繰り上げ優


映画「リトル・ミス・サンシャイン」
ミチの雑記帳 (2007/03/14 18:05)
映画館にて「リトル・ミス・サンシャイン」サンダンス映画祭などで絶賛を受けた家族再生のロードムービー。アリゾナに住むフーヴァー家は六人家族。“9ステップ成功論”を唱え、「人生の勝ち組になれ!」が口癖なのに、自分は全く勝ち組になれそうもないパパ(グレッグ・キ


リトル・ミス・サンシャイン
ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ! (2007/06/03 10:13)
クラッチ故障。クラクション故障。じいさん故..リトル・ミス・サンシャインposted with amazlet on 07.06.0320世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007/06/02)売り上げランキング: 61おす


リトル・ミス・サンシャイン (Little Miss Sunshine)
Subterranean サブタレイニアン (2007/06/27 20:14)
監督 ジョナサン・デイトン/ヴァレリー・ファリス 主演 グレッグ・キニア 2006年 アメリカ映画 100分 ドラマ 採点★★★★ 2年連続で日本人が快挙を達成したってんで大騒ぎになったミス・ユニバース。世界一美しい女性を選ぶ大会で日本人が選ばれたのは嬉しい限りではあ


リトル・ミス・サンシャイン ~ 悩みながらも、皆でバスを押して進む ~
Prototypeシネマレビュー (2007/08/04 13:26)
~ 悩みながらも、皆でバスを押して進む ~この作品のタイトル“リトル・ミス・サンシャイン”とは、作品中で登場する、いわゆる子供を対象としたミスコンの名前。そのミスコンに出演が決まった少女と、どこか一風変わったその家族のそれぞれの心の持ち様や触れあい....


リトル・ミス・サンシャイン
☆彡映画鑑賞日記☆彡 (2007/10/01 23:35)
 『夢と希望を乗せて、黄色いバスは行く』 コチラの「リトル・ミス・サンシャイン」は、12/23公開になった崩壊寸前の&quot;負け組家族&quot;が繰り広げる可笑しくも切ないハートフルなロード・ムービーなのですが、新年早々観てきちゃいました♪今年最初の映画館鑑賞作品


リトル・ミス・サンシャイン
むーびーふぁんたすてぃっく (2010/03/27 23:10)
リトル・ミス・サンシャイン [DVD] 「リトル・ミス・サンシャイン」 感想 ロードムービーってなんかいいよね 本作「リトル・ミス・サン...


リトル・ミス・サンシャイン
tom's garden (2010/12/04 23:03)
監督:ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス夫妻 出演:オリーヴ:アビゲイル・ブレスリン リチャード(父):グレッグ・キニア シェリル(母):トニ・コレット フランク(叔父):スティーヴ・カレル ドウェイン(兄):ポール・ダノ 祖父:アラン・アーキ


リトル・ミス・サンシャイン
RockingChairで映画鑑賞 (2011/02/19 17:36)
これ、すごく良かったわ~★ なんで見逃してたんだろう。 笑えて泣けるハートウォーミングなロード・ムーヴィー。 ずっと心に残る作品だと思えるなあ。 監督:ジョナサン・デイトン 製作:2006年...


| ホームTOP ▲ |