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誰かが死ぬわけでも、大事件が起きるわけでもなく、ただ普通の日常を描いた内容で人の心をつかむ!、そんな映画を作った事に最大の拍手を送りたいです。これってもの凄く難しい事ですよね。2時間飽きることなく、心が温かくなるようなシーンや、あ〜こういうの解るなぁ〜と共感出来る、そんな小さなシーンの積み重ねで出来上がってる、本当に良質の映画だと思いました。4つ★半〜5つ★
![]() ⇒マンガ版の感想(映画・漫画の比較)
見たのは去年の暮れだったのですが、もう2007年の映画ベスト10を出しちゃった後だったので、今更、これを追加するのはマズイか・・・と思い、2008年に記事をアップすることにしちゃいました(^^;
青春のひとこまモノといえば「檸檬のころ」がありますが、断然こちらの映画が良かった!! 山下淳弘監督といえば、「リンダリンダリンダ」は普通に面白かったけど「松ヶ根乱射事件」は途中で挫折しちゃったんです・・。再度トライしてみようかな?^^ 脚本は、渡辺あやさん。 「ジョゼと虎と魚たち」「メゾンドヒミコ」2つとも好きな映画なので、相性がやっぱり良さそう☆ 好きだったエピソードは色々あるんだけど、★以下ネタバレです 文字反転して下さい★ さっちゃんの膀胱炎話 お見舞いに行ったそよちゃんに、ひしっと抱きつくさっちゃん!良いシーンだったな! あと、バレンタインのチョコの下りは、感動しちゃいました。姉が弟を思う気持ち、そして弟がねえちゃんを思う気持ち〜〜。ラストで、絶対大沢君は東京の学校に行っちゃうんだろうな・・って、最初からそう決めつけて見てたんですが、なんと!坊主になっても地元に残って・・ってオチには、やられちゃいました(T_T) 今後あの2人に、もっと別の好きな人が出来ちゃったり・・このまま幸せな状態が続かないかもしれない(その確立の方が高い・・)。それであっても、あのラストは好きでした。 以上 そよちゃんが、友達に、ついぽろっと悪気無く傷つけちゃう失言をしちゃって、凄く後悔するシーン、私も何度もこういう失敗やっちゃったことあるので、わかるわーって思ったなー。 あと、シゲちゃんが、ロリコン?おじさん(失敬!)に思えてしまったのだけれど、後から漫画をちょろっと立ち読みした処、4年前に卒業してった、そよの先輩だったんですね。若い人に見えなかったな(^^; 小・中学校合わせてせて6人しかいない田舎の分校の暮らし・・・。派閥もなく、イジメなどもなく、少ない人数の中で、学校の生徒全員が、兄弟・親戚みたいな関係で付き合ってる様子を見て、あぁ〜こういう処、我が子には向いてるかも・・・とつい思ってしまった私・・。(娘もこの映画一緒に見ていて、やっぱり同じこと思ったみたい・・) でも、彼らの立場に立ってみれば、大沢君が転校して来なかったら、そよの一人修学旅行だった訳だし・・、そよの弟に至っては大沢君が来る以前は、男子生徒が自分以外に一人もいなかった!!ていうのは、やっぱり哀し過ぎますよね・・・ で、大沢君演じる、岡田君。 以前エキナカCMの子 岡田将生という記事を書いたこともあったのですが、実際映画で見てみたら、いや〜やっぱりスタイルが良いですねー!!!夏帆ちゃんだって、背が結構高いはずだけど、2人の身長バランスがとっても良くて♪ でもね、この岡田君なのですが、4ヶ月くらい前かな・・・?ポッキーのCMに出てるのを見て、う〜ん、やっぱり好みのタイプではないかも・・・という結論?に達していたんです(^^; 色々なドラマに出演されているようですが、それらのドラマも見てないので・・・。 結局の処、この「天然コケッコー」の大沢君役の時が凄く良かった、って事でした^^ |
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あけましておめでとうございます。
劇場になかなか映画を見に行かれなくて、少々退屈なこの頃…早く冬休み終わってくれーという気分ですが; ところで。 日本のいいところがまだいっぱい残ってる懐かしさをどことなく感じたのですが、とても好感度大でした。 修学旅行も一大イベントですが、お友達がいなかったらつまらなかったかもしれませんよね。でも先生達が張り切ってるのが何気に笑えちゃいました; 大沢君とそよちゃん、なんだかとってもいいカップルですよね。好きな女の子の為なら坊主になっちゃう大沢君・・・すごくカッコイイです。 大人になるってなんだか憧れましたけど、なぜか急に寂しくなったりした記憶を思い出して、とても胸キュンでした。。。 シャーロットさん、新宿まで40分だなんて〜〜うらやまじいです!!!
私んちからは、2,3時間かかるとですー(T_T) ところで、槇村さとる、私も昔、読んでましたよ〜☆最近も大人向けのコミックで大活躍されていらっしゃる様ですが、私は中学の頃かな?アランフェス・・なんとか・・っていう、アイススケートの漫画を、別マで、読んでました☆ あっと、、映画について全然書いてませんでした・・(^^; くらもちふさこさんって、10年間くらい、精神的なもので(パニック障害だったかな・・・)仕事お休みしてただか・・・なんだか、だったそうで、でも今は自分のペースをつかんでお仕事復活されてるとか。ずっとがんばって欲しいし、最近のくらもちさんの漫画、読みたいな〜!って思っています。 半年くらい前に観た映画なのに、まだそよちゃんの屈託のない笑顔が頭から離れません。
おとなになってもあの笑顔を忘れないでほしいな、というのは余計なお世話でしょうか。 今年もこういう映画がたくさん観たいですね。 ジョーさん、こんばんは!
そよちゃん演じる夏帆ちゃんでしたっけ?リハウスCMの時から目をつけてました^^ でも、リハウスの時と今じゃ、なにか顔が随分変わってしまった気もしてましたが、この映画見たら、やっぱりとっても可愛かったです。 ワシって、あの子が言うのが、たまらなく可愛かったです〜^0^ latifa さん、こんばんは。
年末によい映画をご覧になれてよかったです。 中学生のそよちゃんにこんなに感情移入しちゃうから不思議です。 山下監督は「中学生日記」なんてものも映画化しているらしいー。 私がハマったくらもちマンガは主にハリウッドゲーム、東京のカサノバでしたー かえるさん〜こんにちは!
年末から年始にかけて、ことごとく見る映画が、当たってるんですよ^^ とても嬉しくて☆ ほんとですよね。もう中学卒業してから、もの凄い年月が経ってるというのに、そよちゃんに感情移入しちゃってました。 え〜っ!中学生日記も? そりゃ一度見てみたいもんです。 くらもち漫画 あ〜〜そうかぁー!若干時代がズレちゃってるみたいです。残念! いつか貸し漫画本屋が一般的になったら、一気に借りて色々読みあさりたいです!(近くに漫画喫茶というのが無く、出来る見込みも全く無いので・・) このコメントは管理人のみ閲覧できます
TBありがとう。
不思議ですね。全然、眠くならずに、食い入るように見ました。 映画の世界は、それこそ、眠たくなるような脱力の世界なのにね(笑) kimion20002000さん、こんにちは!この映画見た後は、夏帆さんがCMで出るたびに、あ!そよちゃんだ、って目で見てしまいます。
力が入ってない系の映画ながら、見る方としちゃ〜かなり引き込まれましたよね♪ こんにちは!!!latifaさん♪
おかげさまをもちまして、「天然コケッコー」ただいま、視聴完了いたしました! うーーーー、すごいよかった!!!! こういう映画凄い好きです。 特に劇的なエピソードもなく、ゆったりとした時間が流れるような映画なのに、まったく退屈しないって、本当の一番難しいですよねぇ。 一緒に借りてきた「君にしか聞こえない」(乙一さんの原作なのに)は、あまり心に届かなかったんですよ・・・。 ちょっと、胸キュンではあるのですが(なんせ、鉄面皮なもんで^^) 終わったあと、「これって、ドリカムのMVか?」って思ってしまって・・。 それに比べると、夏帆ちゃんの魅力なのか、どんどん引き込まれていくんですよねぇ。 岡田君のことを「なんて失礼なやつ!」って言うんだけど、実は結構まっとうなこと言ってて、そよちゃんが ハっとするところとか(色白石鹸・笑) あの、みずみずしいキスシーンも すごく可笑しかった!なんせ、中学生なんですもんね^^ あの小1の女の子も、すごい可愛い♪ 作ったジュースって、なんだったんでしょうね? 素敵な映画、ご紹介ありがとうございました!!!! レイさん〜〜ヾ(≧∇≦)〃こんにちはー!
「天然コケッコー」凄く良かったなんて、なんか嬉しいですー!! そうそう、そうなんですよー。こういう大した事件もないのに、2時間魅せる!ってのは、すごいことですよね。 で・・・「君にしか聞こえない」 だはー(^-^ゝ 私も借りて来て、最初の30分で、ダメかも・・・、日を置いて続きをまた30分見たものの、うむ〜〜。で・・数日放置。そのまま返却しちゃいましたっ!(爆) レイさんもだなんて、嬉しいっ! っていうか・・・。レイさんは最後まで見て、私は見てないけども・・。 私は主役の、成海なんとかさん?あの子が、まず、ちょっと苦手なのかもしれない・・・と、思っている今日このごろ・・・。CMなどでは良く見かけていて、美人な女の子だな、という認識しかなくて、あの子の出てたドラマとか映画とか今まで見たことがなかったんです。それが、ここんところ、立て続けに見たんです。ドラマの「ハチクロ」他・・。そうしたところ、なんか彼女のことは苦手かも・・って気がしてきて。君にしか聞こえないの主役が、あの子じゃなくて、歌の協賛?がドリカムじゃなかったら、もしかして違った感想を持ったかも・・。 >「これって、ドリカムのMVか?」って思ってしまって・・ ↑すごく解ります・・・。映画公開時の宣伝の時から、映画よりも歌が全面に出ちゃってる感じがあったし・・・。挿入歌っていうよりは・・(-_-) 実は非道民(非国民の北海道版)と言われてもいたしかたないのだけれど、何故か、ドリカムって他の一般の方々のドリカムへの思い入れみたいなものよりも、私は温度が低いのです。いえ!嫌いって訳じゃ絶対ないのですよ。イヤじゃない。でもとりたてて好きとか、彼らの曲を愛聴してこなかったんです。 普通、北海道出身の〜とかつくと、無条件応援したくなっちゃうサガがあるんですけれどもね・・。 で、話を天然コケッコーに戻しまして(^^; 色白石鹸、うん、うん!!あそこは、来ました〜。 ズボラな私は「お〜優しい、友達にお土産を考えてあげてる〜」と思って、その後、それって「そうかぁ!色黒って認めちゃってる?事になっちゃうんだー!」ってそよちゃんと同じに、はっと気がつかされて、ズーンと落ち込むって気持ちを共用しちゃいましたよ・・・。 こんにちは〜〜〜〜latifaさん♪♪♪
>君にしか・・・ そうなんですよーーーーーねぇ。 30分を二回つづけて、挫折(笑) なんか、わかりますよぉ。 実はあるサイトでこれを見て号泣した、って書いてあったので、どれどれ どこで号泣だって?というただそれだけの興味で見続けたわけです。 景色もそれなり綺麗、主人公もすごいイヤっていうほどでもない、ストーリーも(まんま、イルマーレではあるけど)それほど、ひどい、ってわけでもない・・・・なのに、見終わったあと 「ふーーーーーーん」っていう、気分なんですよ。 不思議ですよねぇ。映画って。 で、、私もそんなどうでもいいのに、なんで感動できなかったか?って考えた結果、やはりlatifaさんと同じ結論なんですよねぇ。 あれって、セリフで聞かせる話だから、セリフの言い回し、声、ってすごく大事なんじゃないかなぁ、、と。 彼女は、そこんとこが、、ねぇ。 私はほかに見たことないのですが、 女優は綺麗なだけじゃ、難しいんですよね。 >ドリカム フフフ、、私も非道民ですわ。 まぁ、元々歌が上手いというより、声質で好き嫌いが決まる方なので、 あぁいう、うまいんだろうけど、声はりあげ系の歌って、聞いててすごい疲れるんですよぉ・・・・。 ファンのかたごめんなさい! あくまでも、私の個人的趣味。 そういえば、 うちの末っ子が、去年の秋、札幌ドームのドリカムコンサートのバイトしたんですよ。 彼もまったく興味もなく、歌もきっと好きでもなかったんですよね。 ところが、設定やら、なにやら3日くらいバイトしてて、リハーサルみたり してるうちに、完全に嵌ってました(笑) もう、実際に聞くと、ものすごい迫力で、バイト君たちにも、すごく気を使ってくれて、感激してました。 あとで、聞いたら、吉田美和ちゃんは 旦那様が大変な時だったんですよねぇ。。。 そんなこんなで、秋は毎日ドリカムが流れていました(頭痛くなりながら、聞いてました・笑) >天然 そうそうそう、私もクセ毛直しのムースなんて、いいじゃない?って思いました(笑) きっと、そういうズボラ発言しまくりなんでしょうねぇ。 レイさん〜こんにちは!もうすぐ雪祭りの頃ですね?^^
>君にしか・・ うむ〜〜。確かにねえ・・・号泣するか、否かは、本人の歩いて来た人生とかにも重要にかかわって来る所もあるだろうし、やっぱりみんなそれぞれツボも違うので、ズレがありますよね〜(^^; そういや、イルマーレに似てるのね?(と、今気がつく私・・) 私はこの映画の原作(「失はれる物語」に入ってるCalling You)を以前読んだことがあって、その時にも、やっぱりあまりハマれなかったんですよ。 そういや、全然話題ズレますが、その「失はれる物語」って単行本を私は図書館で借りて読んだんですが、先日、文庫本版をパラパラ見たら、単行本には入ってない短編が2つ追加になっていたんです。「ボクの賢いパンツ君」「ウソカノ」っていうんですが、それが個人的に結構好きでね〜。(2つ読んでも5分か10分で読めちゃう短さ)ヤバイことに、涙が落ちそうになっちゃったんですわ(爆) 特にウソカノは、なんかグッと来てしまいました。もし機会があったら、読んでみて下さい〜☆ >女優は綺麗なだけじゃ、難しいんですよね 確かに・・・。でも、彼女はまだ若いので、これからどんどん魅力的になっていくのかもしれませんけれどもね。確かにレイさんの言うとおり、ナレーションって大切な映画でしたよねぇ〜。 >あぁいう、うまいんだろうけど、声はりあげ系の歌って、聞いててすごい疲れる 私も!!私ね、、、マライヤ(ア)?・キャリーも同様の理由であんまり好きじゃないんですよ・・・。 で、末っ子君、おいしいバイトしてますな〜(*^w^*) それ、すごく解るな!! 全然違うんですが、家の弟がまだ中学校の頃(なんで20年以上昔)森昌子のコンサートの券をもらっただか・・なんかで、行くことになったんです。でも当然興味も何も無いし、ヤダナ〜って感じで行ったんだけど、歌は上手いし、お話も面白いし、人柄も良くて、コンサートはすっごく良くて、彼女のことかなり好印象に変わった!って言ってましたもん。まぁレコードを買うとかファンになるほどではありませんでしが・・。 まぁ、上の家の弟のとレイさんの末っ子君のとでは、全く比較にもなにもならないですが!! レイさんちの末っ子君のは、も〜〜っと近い立場で接して(見ていた)のもあり、実際に裏でドリカムの仕事への一生懸命な思いや真摯な姿?やスタッフへの気配りされる人柄などで、ぐーん!と引き入れられてしまったのも解りますよ。私が末っ子君なら、やっぱり一気にファンへと変貌してたかも。 >吉田美和ちゃんは 旦那様が大変な そうらしいですね・・。私も週刊誌で読んでびっくりして、仕事ではあんなに成功していても、プライベートではものすごい悲しい思いを一杯されているんだな・・・って思いました・・。 お久しぶりです。
自分も『天然コケッコー』観ましたよ。 撮影が自分の地元ということもあって 公開前から期待してたんですけど 良かったですね〜 映画の中に登場してくる郵便局も知ってるし、台詞(方言)も聞いてて嬉しくなってきました。 そうそう、この間、発表になった キネマ旬報2007年度日本映画ベスト・テンの第2位に選ばれてましたよね。 これもまた嬉しいことです。 masashiさん、こんにちは!
TBとコメントありがとうございました(^O^) お久しぶりですが、嬉しいです^^ この映画の場所が故郷だなんて、羨ましい限りです☆ 地元の映画+素敵な内容だなんて、貴重で自慢したくなる一本ですね♪ latifaさん、こんにちは。
遅ればせながら、やっと観ることができました。そうそう、最近の作品の大抵誰か殺しちゃう展開に少し食傷気味になっていたのは正直なところ。その意味で無理しない自然なスタンスが伝わってきた良い作品でした。 >シゲちゃん いやー怖かったですね、あの目が(苦笑)。郵便局で釣りの話をするときの怖さと言ったらもう。。。いやいや、悪い人ではないんでしょうけどね〜。 GAKUさん、こんにちはー!
シゲちゃん〜(苦笑)いやぁ〜〜なんというか・・・うん・・・(^^;) そよちゃんとは、合わないですよね・・・。 今さっき、GAKUさんちでコメント投稿しようとして何度もトライしたのですが、なぜかエラーで出来なくて・・・ こちらに貼っておきます。後日、コピペして投稿トライしてみますね。 。。。。。。。。。。。。。。 GAKUさん、こんにちはー! GAKUさんのご出身は、大阪の田舎?の方だったんですね。 >移り住んだばかりの頃はそのギャップに違和感や不安を感じたものです。今でも渋谷駅の群集には慣れませんけどね。。。(苦笑) うふふ☆同じ、同じです。私も北海道出身なので(道路がすごーく広いし、全体的にひろびろ〜してる)、ウギャッ!!と思いましたよ。 今は、神奈川の田舎に住んでいるものの、たまに東京に出ると、その度に人混みには倒れそうになってます。 この映画、大好きです!!こういう映画を日本映画界は大事にして行ってほしいな〜^^って思います。 latifaさん、こんにちは。
せっかく来訪してくださったのにすいません。livedoorは原因不明のエラーになることがよくあって本当に申し訳ない限りです。 latifaさんは北海道出身なんですね。それだと余計に東京はギャップが大きかったんじゃないですか?私は「うわっ!山が…ないっ」とか思ってたまに千葉の南まで下りてみたりとかね。。。(苦笑)。 GAKUさん、こんばんは〜!
大丈夫です!他のブロガーさん(ライブドアの)の処でも、同じ状況になったことが何度もあります^^ GAKUさんちだけじゃないってことは、解っていますよ♪ ちなみに、今ももう一度トライしましたが、ダメでした。明日か明後日またやってみます。 そーなんです。でも今はここのせせこましいのに慣れちゃったので、北海道に行くと、なんて広いんだ@@ って驚く様になりました。 GAKUさんは、山の側に住んでおられたのかな〜。 こんにちは〜♪
『重力ピエロ』に出ていた岡田君目当てに観たんだけど、、、ほのぼのとしていい映画だったわ〜 何も大事件は起こらないのに、何だか見入っちゃったよねぇ・・・ 天然ボケのそよちゃんは可愛かったなぁ〜 悪気はなくて余計な一言って、私にも覚えがあるのよ(笑)親近感持っちゃった。 大沢君も良かったなぁ〜なんだかんだ言っていい奴なんだもん♪ 岡田君・・・ちょっと好みかも(笑) 由香さん〜 こんにちは〜♪
重力ピエロは、すんごい楽しみにしてる映画なんだ〜。なかなか日本映画って劇場にまで足をのばせずにいるんだけれど・・・ そういえば、由香さんも邦画を見に行く事って、そう多くないよね?^^ 私は天然コケッコーで、初めて岡田君という人なりをインプットして、カッコイイ人だな〜って気に入ったんだけれど、実はアヒルと鴨〜にも出てたり、テレビドラマに出てたりしてた人なんだ??って全然他では気がつかなくって・・・。で、天然コケッコーの後は注意して彼を見る様にしていたんだども、ポッキーのCMでも(かぶりもののバイトしてお風呂で〜ってやつ)、ドラマでちらっと見ても、どうも全然素敵じゃなくて、こりゃ〜天然コケッコー限定でのカッコ良さ(単に私の好みという意味でね)だったのかな・・・って思っていたところに、「重力ピエロ」!!これは!! 私が好きな岡田君って感じが凄くするんだな〜。 いつか見たら、また由香さんち、あらためてお邪魔するね♪ > 天然ボケのそよちゃんは可愛かったなぁ〜 > 悪気はなくて余計な一言って、私にも覚えがあるのよ(笑)親近感持っちゃった。 うふふ☆ それを聞いて、嬉しくなっちゃうな〜。 私は結構そういう事やらかしちゃうんだよ・・・そよちゃんはさ、カワイイからいいけど、、、(^^ゞ この2人が主演で、今度TVドラマが始まるらしくって、それがすっごい楽しみなんだ〜。 岡田君の役柄が、乙女な男子らしいんだけど、おもしろそうなの〜〜☆ latifaさん、こんにちは〜。勇気を出してやっとこの映画観ました。
でも、『ハルフウェイ』は観る勇気がない・・・予告でさえ倒れそうだったのです。 すんごいよかった、岡田くんももちろんだけど、全てが。。 お父さんが佐藤浩市、ってのがちょっと浮いてる気がしたかな? 大沢くんのやさぐれたお母さんも、よかったな〜。 しげちゃんの目力には爆笑したし・・。 岡田くんも大人になってきたから、もう二度とこんな作品できないよね〜。 監督に感謝したいです。 『オトメン』は全然観なかった、私ドラマを観るのが最近苦痛でね。。 真紅さ〜ん、こんにちは!
> 勇気を出してやっとこの映画観ました。 > でも、『ハルフウェイ』は観る勇気がない・・・予告でさえ倒れそうだったのです。 キャ〜! 勇気を出して・・って、それほど大好きになっちゃったのね?(^▽^) この映画、私も大好きなの!! 風景といい、お話といい、確か去年度のお気に入りベスト10にも入れてるはず! で、ぐふふ。ハルフウェイ、一応見たんだよ(^^ゞ 感想は書いてないんだけれどもね。 真紅さんは、思い入れが凄く強いと、すぐに見れないというか、見るのに躊躇しちゃう処がある性分なのね〜。前にダークナイトの時もそうだったよね・・・^^ > 『オトメン』は全然観なかった、私ドラマを観るのが最近苦痛でね。。 私もオトメンは夜の放映のを数回見て挫折、9時代にお引っ越ししてから1回見たけど、やっぱり挫折しちゃった・・・。あんまり楽しくなかったんだよな・・・。 この映画のカップルが、オトメンでも同じコンビだったんだけれど・・・。 でもね、「JIN」っていう大沢君が出てるドラマだけは面白いよ!!久々にハマってます♪ |
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『もうすぐ消えてなくなるかもしれんと思やあ、 ささいなことが急に輝いて見えてきてしまう』
コチラの「天然コケッコー」は、7/28公開のくらもちふさこさんの同名コミックの映画化で、とてもキラキラとした瑞々しい青春の1ページをゆったりとした風景と一緒に切り ☆彡映画鑑賞日記☆彡【2008/01/05 23:32】
「行って帰ります!」 シャーロットの涙【2008/01/05 23:48】
そよそよ、キラキラッ。愛しい日々。
島根県の山間の分校。中2の右田そよをはじめたったの6人の生徒しかいない学校に、東京からの転校生、大沢広海がやってきた。くらもちふさこは大好きでした。
くらもちふさこ、いくえみ綾、紡木たくのセンスにハマりました。
あの... かえるぴょこぴょこ CINEMATIC ODYSSEY【2008/01/06 00:59】
<注意>
gooブログなど本館からTBできないブログにはこちらから送っています。
TB&コメントはお手数ですが本館の記事にお願いします{/hiyo_please/}
→ 『天然コケッコー』 (本館)
【監督】山下敦弘
【脚本】渡辺あや
【原作】くらもちふさこ 『天然コケッコー』(... アンディの日記シネマ版【2008/01/07 17:57】
映画館にて「天然コケッコー」
くらもちふさこ原作の同名人気少女漫画を『リンダ リンダ リンダ』の山下敦弘監督が映画化。脚本は『メゾン・ド・ヒミコ』の渡辺あや。
おはなし:島根県浜田の山あい。小中学校合わせてもたった6人しかいない分校に、東京から転校生・大 ミチの雑記帳【2008/01/08 17:41】
くらもちふさこ原作の同名人気少女漫画を、『リンダ リンダ リンダ』『松か根乱射事件』の俊英山下敦弘が映画化。脚本は『ジョゼと虎と魚たち』の渡辺あやが担当し、甘酸っぱい初恋や、友人や家族との何気ない日常を、のびやかに描き出す。みずみずしい魅力を発揮するヒロ... サーカスな日々【2008/01/18 15:58】
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ゆったりと時が流れる ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!【2008/01/19 18:14】
キネマ旬報2007年度日本映画ベスト・テンが発表され
第2位に『天然コケッコー』が選ばれました。
この映画は我が故郷、島根県で撮影された映画ですので
なんだか、とても嬉しく思います。
4月には、映画『砂時計』も公開されます。
こちらも島根を舞台とした映画... 陽のあたる場所。【2008/02/10 17:56】
あらすじ山間の分校。小学校と中学校は同じ校舎の中にあり全校生徒はたったの6人!右田そよは唯一の中学二年生。初夏のある日、東京から転校生・大沢広海がやってきた。期待に胸を膨らませるそよだったが・・・。感想コンビニねぇ!美容院ねぇ!全校生徒は、小中合わせて... 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ【2008/03/01 08:56】
〜 過ぎ行く日常のささやかな幸せを感じる 〜
くらもちふさこ原作の人気コミックを実写映画化したこの作品『天然コケッコー』(2007年/日本/ ドラマ)。原作が漫画でありつつも、この作品の主人公は中学生が感じるその時代特有の悩みや、ちょっとした感情の変化を上 Prototypeシネマレビュー【2008/03/20 09:22】
レンタルで鑑賞―【story】小中学校合わせても、たった6人の生徒しかいない田舎の分校に、東京から転校生の大沢(岡田将生)がやってきた。そよ(夏帆)は、都会の雰囲気漂う大沢に心ときめくが、彼の冷たく乱暴な言動に戸惑いを覚える。しかし、海水浴でのあるできごとを... ★YUKAの気ままな有閑日記★【2009/05/28 17:53】
海に面した、島根県の小さな山間の村。小・中合わせて生徒が6人しかいない
学校に、東京から転校生がやってくる。
「あ・・・イケメ... 真紅のthinkingdays【2009/11/19 17:28】
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