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こんにちはー☆
私は大満足だったけどlatifaさんの感想にもいちいちうなずいてしまいました。 トニーすごくステキなんだけど背が小さい。。。アレは女優さんがでかいんじゃなくてトニーが小さいんだよねー。悲しい。 あと、初体験練習!私も「俺がー!」ってワン・リーホン来てもらいたかったー。しかし何度も何度も練習させられて、その上イーと初めてのときはレイプまがいな感じで、、、スパイも大変ですな。笑 あの女優さんはたまーにだけど小倉ゆうこりんに見えちゃった! でも、最初から最後まで緊張感の連続で、素晴らしかったですー! こんにちは♪
あのアクロバティックな性描写がなければもうちょっと好みだったかもしれないわ。 ああいう直接的な表現からはエロティックは感じられないのよね。 肉体のぬくもりでしか生きていることを実感できないという表現にしても、やはりちょっと激しすぎだし、トニーのあんな姿はあまり見たくなかったかも(泣) もう若くはないのだし、おまけにちょっと身長が・・・。 いつも身長の事ばかり言うけど、ホント「惜しい」って人が多いよねぇ。 結局、フツーの女学生だったチアチーを運動に巻き込んだのはクァンだったわけで、責任は重いぞーって思っちゃった。 きららさん〜こんにちは!
やっぱり初日に行って来たのねー(^O^) これは旦那サマと一緒に行かれたのかな?それともお友達と?^^ 一人で見た方が気楽な映画かも・・・w で、きららさんのコメントが、なんか可笑しくて〜〜(^◇^) スパイも大変ですねぇ、に同感! ほんとよね、ワン・リーホン〜! それと最初のトニーとのアレには、ビックリ!これが一番びっくりしたかも。まさかのまさか、あんなんだとは。優しいイメージのトニーとは全く結びつかなかったものだから・・。 そういや、小倉ゆうこにも少し似てるかも!半開きの唇のちょっと怪しい目つきのシーンとか^^ ミチさん〜こんばんは!
私も・・・。私は、からみシーンが多ければ多いいほど?、エロスを感じなくなるという体質でして・・(^^; >愛が深まらないうちにイーの寝首を掻くという方法では・・ ↑ それがベスト!やっぱり相手のこと知らないうちにやらなくちゃダメよね〜。側にいると情が移ってしまうってこと絶対あるもん。 でも、すぐに殺しちゃうと、お話にならないから、しょうがないか(^-^ゝ >フツーの女学生だったチアチーを運動に巻き込んだのはクァンだったわけで、責任は重いぞーって そうそう!そうよね!私もそれ思ったわ〜。チアチーは、そもそもクァンが好きで、彼に惹かれてあの活動に入って行ったし・・・。その後、またクァンと再会して、どんどん・・でしょう? そのクァンもチアチーの事好きだったみたいなのが不憫というか・・ で・・・身長のこと・・・。いつもつい追求してしまうんだけれど、こればっかりは、私のこだわり?なので・・・。 そして年々そのこだわりが激しくなってる気がする。昔、ラストエンペラーを見た時は、ジョン・ローンの背の低さについて、ちょっと気になっただけで、それほどまでには惜しい!と思わなかったのにな・・・ こんばんは!
これは何だか評判がいい映画のようですが・・・私はイマイチでしたぁ〜 あまりいい物語とは思えなかったし、何もあそこまで性描写をキツクせんでも・・・って思っちゃった。 私はトニーが結構好きなので、観ていて辛かったなぁ〜 もう止めて・・・って思いましたよ(泣) 勝手な先入観で、切ない愛の物語が観れるんだろうなぁ〜と思ったのですが、愛なんて何も感じなかったですぅ〜 由香さん〜〜(-_-;)
うむ〜〜、なんと言えば良いのやら・・・。そうかぁ・・・由香さん、トニーが結構お好きだったとは・・・。確かにねえ・・・私がトニーのファンなら、そこまでやらないで良いよぉー!って思ってしまうかも・・。でも、そこまでの体当たりで(ラブシーンもだけど、他のシーンでも・・)役者根性はすごいなーって思いましたよ^^ >切ない愛 私も・・感じなかったな・・・。 なんか・・・何回もアクロバティック?なのにトライしてるのを見て、見てる私の側としては、どんどん冷めて行ったというか・・・(実は、この後長々と文章書いたんだけど、ピー!ピー!の音だらけなので、削除しちゃった・・) latifaさん☆
こんばんは〜。 わたしはものすごくどっぷりとつかって魅入ってしまいました。 こういうストーリー、復讐とか潜入とか好きなんです(笑) トニーの冷たい感じも良かったけど 最初のsexにはびっくり、そうくるの?!って。^^ でも時間の長さ感じさせなかったですよ〜。 そうそう、主演の新人の子は酒井なんとかって日本の女優に似てるなーと思ってみてました。 もう一人の友達はスピードのhiro(笑!) migさん、こんにちは〜!
復讐とか潜入とか、私も凄く好きなのだけれど、なんだか今回は、それほどぐぐっと来なかったんですよ・・・残念! そうそう!!途中のHシーンよりも、最初のが驚きでしたよ@@!! 酒井なんとか・・・(笑)誰だろう(^^; もう一人の友達はhiro、←もう忘れちゃったー。もう一回見て、再確認したいな。 latifaさま、こんにちは〜。や〜っと観てきましたよ!
私はもう、圧倒されました。凄い映画だな〜って。 記事にもっといろいろ書きたかったのですが、取りあえず初見の感想ということで・・・。 あのトニーがここまでやる、というのは相当ですね。 でも、私はトニーが演じてくれてよかったと思いました。他の誰にもこの役はやって欲しくないー。 彼の凄さを改めて感じました。 しかしアン・リーって鬼だな、と思いました。 タン・ウェイちゃんもよく演じましたよね・・・。新人さんなのに。 いや、新人さんだから、やれたのかも。。 ではでは、また来ますね〜。 真紅さま〜こんばんは!
そうですかー。真紅さまは、期待した通り、いや、もしかしたらそれ以上に良かったみたいですね^^ それは良かったです! 凄く思い入れもおありになるのが、ずっと前から真紅さまのブログでもひしひしと感じられていたので・・・。 残念ながら私はそれほど良さが解らなかった映画ではありますが、また真紅さまのレビューPART2、PART3・・・を楽しみにしていますね☆ やっと観ることができました〜。
たしかに色々突っ込めたり笑っちゃったりした作品でした…。 でも観た後はなんだかすごいせつない愛を見せてもらったような感傷が襲ってきました。おそるべし、アン・リー。 タン・ウェイの着こなしはわたしもちょっと…という感じでした。マギー・チャンの名前が挙がってましたが、彼女の曲線は見事でしたよね!あのため息が出るようなシルエットを見てみたかったです。 そしてあの数々の○位はやっぱり『ショートバス』を思い出しちゃいました(笑)。それをあんな有名な俳優さんがやっちゃうなんて!もう、ビックリです〜。 リュカさん〜こんにちは!
やっぱりリュカさんも、色々突っ込んじゃったり笑ったり(あのシーンは、真面目なシーンなのに、あの素早い行動が、凄く可笑しかったですよね^^)忙しい映画でした☆ そうなんですよー。世間では結構評判良いみたいですが、マギーチャンの着こなしを見た後じゃ、タン・ウェイのチャイナドレス姿は、ちょっとねえ・・・。 そうそう、ショートバスを私も連想しました。でも、映画的には、ショートバス<<<ラスト、コーションだったかな。 PS 確かリュカさん、Lの映画の前売りお買いになられてましたよね^^ 可愛いスィーツのおまけを見せてもらったんだけど・・・。まだレビューが上がってなかったみたいだけれど、楽しみにしていますねー。(私は見に行かないんですが、娘が見て来たんで、一杯話を聞いて、あたかも自分も見た気持ちになっちゃってます^^) latifaさん、はじめまして。
ブログをたどってお邪魔致しました。(latifaさんのお名前は、どこかお友達の映画サイトで拝見した事がある様にも思いますが。) 実は、この映画、私もイマイチだったんですが、周囲がみんな大絶賛!今年No1!とか言う声ばかりで、肩身狭くしておりました。 が、latifaさんの感想を拝見して、おや、同じ意見の方もいらっしゃるじゃないの!・・と、ちょっとホッとしてしまいました。 ・・と、気弱な割には、自分のHPでは言いたい放題の感想ばかり書いてますが。(汗) でも、トニー・レオンは(あんな役でしたが)素晴らしい存在感で、やはり凄い俳優さんだわ〜って思って、それだけは収穫でしたよ♪ ところで、ブログ万年初心者でよく解ってませんが、私の方からこちらにトラックバック挑戦;;させて貰ってもいいでしょうか? tsurubaraさん、こんにちは!はじめまして、と言った方が良いのかもしれませんが、私も tsurubaraさんのお名前は存じ上げておりました(^_^)/ ただ、どこなのか・・・覚えてなくて、私が記憶に残っているのは違っていたらごめんなさい「つるばら」さんってひらがなだった様な・・・違うかな?勝手に私がローマ字をひらがなにして頭で覚えていたのかも。
みみこさんち・・う〜ん、真紅さまのところ・・どこだっただろうか・・。 とにかく、稚ブログに来て下さって、とても嬉しいです(^O^)今後もどうぞよろしくおねがいします★ で、リンク先のturubaraさんちのHPに飛んだのですが、そこからどこに映画の記事のブログに行けば良いのか、解らなくて・・。ほんとうに疎くてスイマセン!良かったら、今度ぜひ教えて下さい。 でも、turubaraさんちのHP、トップページの左の写真はブライスかな?可愛いお人形や(家の娘がファンなのです)、手芸などもお好きなのですね♪私もなので、映画以外にも共通点がありそうで嬉しかったです。 で、この映画・・・。 うぬぬ・・・。世間ではとても評判良いんですよね・・・。だから、ちょっと私も困っちゃいましたw でも、確かにトニーレオンは凄い役者だな!という事だけは、びしびし感じた映画でした。 TB、ぜひぜひトライして見て下さい!大歓迎ですよ^^お待ちしています。 おはようございます。
お互いお見かけしたみたいで・・(^^ゞ 多分みみこさんの所でしょうね? そうです・・最初ひらかなだったんですけど、脳内メーカーで「怒怒怒・・」、アルファベットにしたら「愛愛愛・・口からも愛!」だったので、反省も込めて変えました。(笑) でも、書きやすい方で結構ですよ〜。 こちらにも来て頂いたそうで、有難うございます。なのに迷宮でごめんなさいね。 映画のコーナーには、トップページの右下のcinephileRと言うロゴから行けますが、↑のURLに、ブログ直行も入れておきますね。宜しくお願いします。 それからブライス!はい〜大好きなんですよ〜。 ブライスを掲載した当初は、ブキミ〜コワイ〜・・って、かなり不評だったんですが(笑)割とメジャーになりましたし、もう皆さん慣れてくれたみたいです?!・・けど、可愛いですよね〜!?(^^ゞ ところで、トラックバック挑戦をしてみたんですが、うまく出来てない様で・・(うーん・・)でも、他のやり方もあるらしい(?)ので、又(後ほどさりげなく;;)再挑戦させて下さいね。m(__)m tsurubaraさん、こんにちは!
リンクありがとうございます^^ 今、tsurubaraさんち飛んで、さっそくコメント書いて投稿しようとしたら、、ビッググローブの会員の人しかコメント出来ないんですね・・・せっかく文章書いたので、gooのブログの方にでも・・とお邪魔したら、そちらもコメントが出来なくなってるんですね。さすがにハンドメイドのBBSでは場違いで失礼だと思い、仕方が無いので、こちら↓にコピペして張っておきます。 ・・・・・・・・・・・・・・ tsurubaraさん、こんにちは〜(^_^)/ 遊びに来ました!! >トニーの次に存在感があった鼻 ぷふっ☆ 確かに。ハンサムなんだけど、妙にお鼻が大きいのよね。香港スターにはそういう人、結構多い様な気がします。 tsurubaraさんとは、最近の見ている映画が、偶然、かなりかぶっていて、ワーイ!って思っちゃいました。 アヒルと鴨とコインロッカー(まだ感想書いてません)とか、サラエボの花とか!また、今後も遊びに来るので、宜しくお願いしまーす☆ ・・・・・・・・・・・・ で、gooのブログにお邪魔したら、マトリョーシュカの可愛いがま口が!!(娘もカワイーって絶賛してましたよ)あと、キャスキッドソン、私も好きなんです☆お話したくなっちゃう話題が一杯でした。 やっぱり、つるばらさんだったんですね^^ そうか〜脳内メーカーで名前が良くなかったのですね?そういう経緯があったとはw ブライス、娘は写真集とか持っています。実は私も最初は、凄い高値で取引されていて、なぜに?って良さが解らなかったクチなんです。で、娘から、写真集を見せてもらったら、あら、まぁ!!お洒落で可愛くて、こりゃハマる気持ちが解る・・。しかも、一度ハマったら大変な事に・・ってのが想像つきましたわ。 服装とかそれに合わせたヘアスタイルや目とか凝ってて可愛いですよね。 レトロな柄や、POPな柄のプリントのお洋服とか☆ 私は全然詳しく無いのですが、大正ロマンみたいな着物と帽子のセットみたいのも可愛いですねー。 こんにちは!
きゃ〜せっかくお越しいただいたのに、重ね重ねごめんなさいね! コメントは、お越し頂いた方が自由に親記事で書ける様に、ブログ右側のリンクコーナーの「映画BBS」にお願いしています。頂いたコメントは、そちらにも運ばせて下さいね。記念に・・m(__)m でもブログからだとBBSは分かり難いですね・・(パッチの方のブログにまでお越し頂いたみたいで〜)申し訳ありませんでした。 で、あの鼻・・(笑) そうなんですか、ああ言う感じのイケメンさんって香港スターに多いんですね。私は瞳フェチですが、鼻も気になるタイプなのかも?と最近気付いた次第・・(笑) 「アヒルと鴨・・」とか、同じ鑑賞作品があるみたいなので、私も嬉しいです。「アヒル・・」の感想なども楽しみにしてますね。 それから、マトリョーシカとかキャスとか好きなんですよぉ〜(^^ゞ見ていて和みます。 ブライスは好きな割には2体しか持ってなくて(後はちびブライスや雑貨少々くらい)あまりかまってやってないんですが、ハマってる皆さんって、着せ替えは勿論、色々カスタマイズされたり、すごいパワー感じる愛で方(?)してますよね〜。 そうそう・・ポップとか大正ロマンっぽいのとか、ファッションにもちょっとレトロな雰囲気があるのも好きな所です。 ・・って、「ラスト、コーション」に関係ないお話もいっぱい書いちゃってすみません;; ではまた〜(^^ゞ tsurubaraさん、こんばんはー!
さきほど、無事BBSに初書き込みして来れた処です^^ うとくてホントにスイマセン。ブログくらいしかやったことがないものだから、アタフタしてしまって・・・。 tsurubaraさんは、瞳フェチなのね?私もやっぱり目は最大のポイントかも。でもフェチとなると、アゴのラインとかも気になるかな。それと、出来たらすらっとしたスタイルとか、体毛が薄い方が好きとか、色々あります^^ マトリョーシュカは、ロシアのほんとの人形も3つくらい持っていて、それとは別にプリントものとか小物も好きで持ってますし、携帯の待ち受けに可愛いマトリョーシュカのイラストも持ってます(^^;) キャスの柄は凄く可愛くて好きだけど、高いので、実は一つも持ってません(爆)まがいもんは持ってます。 昔、ラルフローレンとかローラアシュレイとかも、若干ですが、キャスとちょっとだけ似た様なプリントものが密かに人気があって、あの頃は、そういうのが好きでした。 ブライス、2体+チビ、それだけ持っていれば、すごいっすよー! 家の子に、20秒でもいいから、生ブライスを手に持たせてやりたいな〜。大興奮すると思います。 PS 家のブログは、記事と無関係な話題は、大歓迎なので、全然気にしないで下さい(^_^)/ 今頃やっと見ることができました。
私はリー監督のこの手法,慣れてるので 真紅さまと同じくかなりハマッてしまいましたが・・・ でもヒロインがどうしてイーに惹かれたかは,私もわからなかったわ。 理屈じゃないのかも・・・あんなぎりぎりの精神状態で騙しあいとか,激しい行為をすれば, まるで麻薬にやられたように,理性でなく好きになっちゃうってことあるかも・・・。 イーの人柄とかに惹かれたとは思えないので 置かれた状況のせいではないかと・・・。 でも,愛そのものは彼女も気がつかないうちに真実のものとなっていたと思います。 でないと,とっさに彼を助けたりはできないから。 彼女のチャイナドレス姿・・・ふふふ,マギー・チャンと比べるとどうしても見劣りしますが マギー・チャンが完璧すぎたかも。 そういえば,マギーとの時はもっとトニーとの身長差が目立っていたような・・。 小男トニー・・・でも素敵です。大好き。 彼の性描写はブエノスアイレス以来の衝撃でしたね。 ななさん、こんにちはー!
>イーの人柄とかに惹かれたとは思えないので 置かれた状況のせいではないかと・・・。 これ、あるある!って思いました。女性ってシチュエーションで恋に落ちるってのあるわ〜(男性はそうじゃないのかな?男女差は解らないけれど・・w) 映画って理屈じゃない部分が大きいと思うんですよ、なんだか知らないけどハマっちゃう映画と、なぜだかわからないけどダメな映画ってありますよね^^ (あ、この映画がダメだったって訳じゃないですよ) >マギーとの時はもっとトニーとの身長差が目立っていたような・・・ 確かに。 私は、あの映画でも、それほどみなさんほどハマって見れた方じゃなかったんですよ・・・(家でレンタルで鑑賞しました) なんか筋よりも、マギーチャンのドレス姿とか身のこなしなんかに注目しちゃってましたw 私別にれずびあんじゃないんですが(たぶん)、男優さんよりも女優さんにセクシーさを感じることが多いんです・・。別にマギーチャンのファンでもなんでもないんですけど・・不思議です(何言ってんだか訳わからんくなってきました) それを言っちゃーおしまい・・の部分、私も賛成です〜(^^ゞ
ベッドの下にナイフでも隠しておいて 寝首をかく・・という手もありだと思うんだけど・・と見ながら思ってました。 それと、私もこの物語の展開は ありがちかな〜・・と感じてしまったので、普通感を拭い切れなかったです。 情を交わした男女の展開としては、ありがちなことだったですし。 イーによって性の喜びを初めて与えられて、あのようなことになったのか・・と、彼女の気持ちはなんとなくわかるかな、と思いましたが、イーの 人となりが今ひとつ希薄にしか描かれてかなったと感じてしまいました。 目と目を交わす部分とか、台詞じゃなくて目顔で表現するという部分においてはすごいなぁ、と思いましたが。 そうそう、身長差ね〜(^^;;) 私も感じました〜。 タンさん、童顔だけど背は高くてすらっとしてて、胸はあまりなく(^^;;) 一番素敵と感じたのが立ち姿、それも 斜め後ろ位からと、歩く後姿。 綺麗だなぁ、って思いました。 ウエストはあったけど(羨ましいわ(^^ゞ)胸はわりと平坦(?)だったので、そのあたりでチャイナドレス姿が今ひとつだったのかな〜・・と思ったりもしましたが、それでもあれは仕立てが悪かったのかも・・と私も思いました。 どうも体にフィットしてなかったですよね〜。 いろいろいい部分もあったんですが、もうちょっとストーリーで魅せてもらえるものだったら・・とちょっと残念でした。 メルさん、こんにちは〜!
白文字のところ、賛成してくださって、ありがとうです(^^;) この映画の世界にずっぽり浸って見られれば、良かったのでしょうけれども、どこか私は冷めた目で見てた部分があったのかも・・・。どうも凄く絶賛されてるとかいう映画だと、最初から「ほんとかぃ?」って猜疑心をかかえつつ(←ウワァ〜イヤなヤツ!!)見てしまうという性分でありまして・・・。 逆に凄い評判悪い映画だと「どれどれ・・見せてごらん?そんなに酷いのかぃ?」というダメな子供を持つ優しいママの心理で見るという、あまのじゃくなヤツですw 主役のお二人の演技は素晴らしかったですよね〜。タンさん、なるほどー。ウェストはあったけど、胸が小さめだった為に、ちょっとメリハリ感が欠けてしまった様に感じちゃったのか〜。 こんにちは。
タン・ウェイという女優さんは、日本の女優さんの何人かの人と、表情と化粧によって異なるんですが、合わさったみたいな顔立ちなんですね。 どこか、なつかしく感じてしまいます。 kimionさん、こんにちは。
タンウェイさん、やっぱりkimionさんも、日本の女優さん数人が合わさった様な顔立ちだと思われましたか? 綺麗で可愛い顔立ちなのに、体当たりの演技、凄かったですね。 |
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☆公式サイト☆日本軍占領下の上海、そして香港を舞台にチャン・アイリンの自伝的短編を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が映画化したサスペンス・ドラマ。1942年、日本占領下の上海。抗日運動に身を投じる美しき女スパイ、ワン(タン・ウェイ)は、敵... きららのきらきら生活【2008/02/03 12:36】
映画館にて「ラスト、コーション」
アイリーン・チャンの自伝的短編を『ブロークバック・マウンテン』のアン・リー監督が映画化。
おはなし:1942年、日本占領下の上海。女子学生ワン・チアチー(タン・ウェイ)は、演劇部の仲間クァン(ワン・リーホン)に感化され、過... ミチの雑記帳【2008/02/03 14:24】
『その愛は、許されるのか?』
コチラの「ラスト、コーション」は、「ブロークバック・マウンテン」のアン・リー監督が再び禁断の愛で世界に衝撃を与えたR-18指定の問題作なのですが、2/2公開となったので、早速観て来ちゃいましたぁ〜♪
原作は、 アイリーン・チ... ☆彡映画鑑賞日記☆彡【2008/02/03 20:25】
{/kaeru_en4/}ビッグサイトって、フェリーでも来れるんだよな。
{/hiyo_en2/}香港を往来しているフェリーみたいに?
{/kaeru_en4/}そこまでロマンチックじゃないけどな。
{/hiyo_en2/}香港映画の「ラスト、コーション」はロマンチックだったけどね。
{/kaeru_en4/}おいお 【映画がはねたら、都バスに乗って】【2008/02/03 21:55】
1942年、上海。後戻りできない女と男・・・ 悠雅的生活【2008/02/03 22:22】
あんまり、男を印象付けて記事を書くことはないのですが・・・でもこれは、男性全開 eclipse的な独り言【2008/02/04 07:27】
予告で観る限り、、、性描写がキツイっぽい? R-18だしムフッ【story】1940年前後、日本軍占領下の上海。ワン(タン・ウェイ)は、女スパイとしてイー(トニー・レオン)のもとへ送られる。しかし、大臣暗殺を企てる抗日青年クァン(ワン・リーホン)との間で心が揺れ動 ★YUKAの気ままな有閑日記★【2008/02/04 21:01】
平日昼間なのに満席!整髪剤の臭いと加齢臭{/ase/}とが入り交じって ちょっとうっとなるような空気の中、
(見渡したらおじいさんだらけ!)
約3時間も大丈夫か?という不安がよぎってたけど
そんなことは30分くらいでほとんど気にならなくなるくらい
面白かった!
... 我想一個人映画美的女人blog【2008/02/07 00:53】
LUST, CAUTION
色・戒 Se, jie
日中戦争下、抗日運動の女スパイとして親日傀儡政権の幹部イー(トニー・レオン)
に近付くワン・チア... 真紅のthinkingdays【2008/02/07 13:07】
『ラスト、コーション/色|戒』
その愛は、許されるのか?
■1942年、日本占領下の上海。人々に恐れられた、傀儡政権下特務機関の顔役イー。イー暗殺の命を受け、彼の元へと忍び寄る女スパイ ワン。ワンはイーを誘惑し、やがてその魅力でカッを堕とすこと 唐揚げ大好き!【2008/02/09 05:01】
禁断の、そして極限の愛の場面にヴェネツィア騒然!「ブロークバック・マウンテン」からわずか2年、アン・リー監督が、再び全世界を衝撃の渦に巻き込んだ愛の問題作だった。
時は1942年。日本占領下の上海で、傀儡政権特務機関の顔役イーの懐に飛び込み、命を狙う女スパ... パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ【2008/02/09 14:00】
★★★☆☆ 第2次大戦中の中国を舞台にした男女の悲恋。 原題(中国語)は「Lust, Caution (Se, jie 、色,戒)」。 1938年、香港。 大学の演劇部の学生たちが、 親日色の強い特務機関の幹部 Mr. Yee (Tony Leung Chiu Wai)の暗殺を計画。 メンバーの女学生... 富久亭日乗【2008/02/11 09:08】
2007年。製作国・地域:アメリカ・中国。監督:アン・リー。 見てまいりました。トニー見たさに行ってまいりました、『ラスト、コーション』。 疲れた、見るのにめちゃくちゃ体力を消耗した。でも良作、かなりの佳作。ヴェネチアで金獅子ということだそうですが、賞とる はなことば【2008/02/12 17:27】
2007年 中国・アメリカ
監督:アン・リー
出演:トニー・レオン
タン・ウェイ
ワン・リーホン
舞台は1942年、日本占領下の上海。
大学生のチアチーは劇団を率いるクァンらの抗日運動に参加する。
彼らの暗殺の標的となったのは政府の特務機関に身... 菫色映画【2008/02/13 22:20】
□作品オフィシャルサイト 「ラスト、コーション 色/戒」□監督 アン・リー□原作 アイリーン・チャン□キャスト トニー・レオン、タン・ウェイ、ワン・リーホン、ジョアン・チェン ■鑑賞日 2月10日(日)■劇場 TOHOシネマズ川崎■cyazの満足度 ★★★☆... 京の昼寝〜♪【2008/02/17 20:31】
{{{ ***STORY*** 2007年 アメリカ=中国=台湾=香港
日本軍占領下の1942年の上海。傀儡政府のスパイのトップであるイーは、かつて香港で出会った女性ワンと再会する。数年前、香港大学の学生だったワンは、抗日に燃える演 Cartouche【2008/02/20 13:15】
人気ブログランキングの順位は?
1942年──日本占領下の上海
女は、愛を武器に、男を殺さなければならなかった
男は、その偽りの愛を受け入れた
禁断の、
そして極限の愛
その愛は、許されるのか? ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!【2008/02/24 21:53】
1942年、日本占領下の上海。
人々に恐れられた、傀儡政権下特務機関の顔役 イー。
イー暗殺の命を受け、彼の元へと忍び寄る女スパイ ワン。
ワンはイーを誘惑し、やがてその魅力で彼を堕とすことに成功する。
人目をはばかる危険で激しい逢瀬を重ねるふたり・・・。 とんとん・にっき【2008/02/24 22:09】
「ラスト、コーション」★★★★
トニー・レオン、タン・ウェィ主演
アン・リー監督、アメリカ 中国 、2007年、158分
日本軍占領下の1942年の上海、
大学生だった主人公は、演劇仲間と抗日運動に
加わり、ある男の暗殺計画に強力する。
トニー・レオンに冷... soramove【2008/02/25 00:34】
「ブロークバック・マウンテン」でオスカーを受賞したアン・リー監督の最新作。
「映倫 R-18」指定で、過激な性描写が話題の本作。
原題は「色・戒」、英題は「LUST, CAUTION」。
LUSTは「肉欲(を抱く); 渇望(する)」・・・の意味。
CAUTIONは「用心(深さ), 慎 ひらりん的映画ブログ【2008/02/28 02:17】
監督・:アン・リー CAST:トニー・レオン、タン・ウェイ 他
第64回ヴェネツィア映画祭 金獅子賞、金オゼッラ賞受賞
1940年前後、... Sweet*Days**【2008/02/28 08:34】
原題:Lust,Caution/色・戒
どうしても思ってしまうのが、題名の意味だよね、最後の注意事項みたいな意味ありげなことを想像するけど、実は色欲に注意しなさいということなのね・・
マージャンのポンチー合戦の見所はよく分からなかったが、R18となったベッ... 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜【2008/03/02 12:09】
チケットを持っており、明日で終わりらしいので、雨の中、早起きして鑑賞! My Favorite Things【2008/03/22 10:48】
第64回ヴェネチア国際映画祭で,金獅子賞を受賞したアン・リー監督作品。1942年の,日本占領下の上海を舞台に描かれる,抗日運動に身を投じる女スパイ、ワン・チアチー(タン・ウェイ)と、特務機関のリーダー,イー(トニー・レオン)との禁断のラブ・サスペンス。女スパ... 虎猫の気まぐれシネマ日記【2008/03/29 01:03】
日本軍占領下の1942年の上海。傀儡政府のスパイのトップであるイーは、かつて香港で出会った女性ワンと再会する。数年前、香港大学の学生だったワンは、抗日に燃える演劇仲間たちとイーの暗殺計画に加わっていた。その時、イーが突然上海に帰ったことで計画は流れたが、レジ 映画な日々。読書な日々。【2008/03/31 17:57】
1942年、日本軍占領下の上海。女子大生チアチー(タン・ウェイ)は、抗日運動に心血を注ぐ
クァン(ワン・リーホン)に秘かな恋心を抱き、彼と行動を共にする中で次第に感化されていく。
やがてチアチーは、日本の傀儡政府に協力する特務機関のリーダー、イー(トニー・レ 心の栄養♪映画と英語のジョーク【2008/09/19 08:13】
付けているが サーカスな日々【2008/09/21 22:45】
「ラスト、コーション」のDVDを見ました〜♪
劇場で観逃してしまった映画です。昨年の映画Blogerランキング、かなり上位に位置してたのでDVD買っちゃいました〜♪何故かお得意のソフマップの中古コーナーに並んでたんで、即ゲットですよ!(爆)
うーん、... 観たよ〜ん〜【2009/01/25 19:17】
あらすじ日本軍占領下の1942年の上海。傀儡政府のトップであるイーは、かつて香港で出会った女性マイ夫人と再会する。数年前、香港大学の学生だったチアチーは抗日に燃える演劇仲間たちとイーの暗殺計画に加わっていた・・・。感想女が嵌めるか?男が見破るか?隙を見... 虎党 団塊ジュニア の 日常 グルメ 映画 ブログ【2009/02/03 20:23】
その愛は、許されるのか? Addict allcinema 映画レビュー【2009/06/11 01:26】
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