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こんばんは☆
latifaさんにはそういう経験があったのですねー。そしたらなおさらジャン・ドーの気持ちに近づいて感じることが出来たのではないかな? 私も、、、あの愛人は許せないですぅ。世話もしないくせに電話かけてきて「ふたりきりにしてくれ」だのなんだのー。ひどい。。。 しかしこれが実話というのだからオドロキですね。ジャン・ドー自身もすごいけど、周りのスタッフもすばらしい。。。☆ でもちょっと退屈しちゃった作品でもありました。 latifaさん☆
こんばんは、 わーん、そういえばわたしがうとうとしたシーン、お父さんと喋ってるシーンでしたのxxx何を喋ってたか覚えてない、、、、(泣) やっぱりlatifaさんも一番良かったシーンでしたのね、勿体ない、、、だめですねそんなんじゃ ノーカントリー、もう観られたんですね!楽しみな1本です、 観たらあそびにきますね♪ きららさん〜こんにちは☆
いやいや、私のはそんな全然重大な病気でもなんでも無いんで、比較にもならないんですけれども。 きららさんちの感想、そうそう!!って力強く頷く処がありましたよ〜。奥さんへのジャン・ドゥーの態度はイカンでしょ〜。 あの愛人部分も実話なのかな? migさん、こんにちは〜!
そうかぁ〜あのシーン近辺で、たまたまウトウトしちゃったんですねw 眠気はコントロール難しいので、しょうがないですよー^^。 そういえばね、ここのところ、migさんから飛ばして頂いたTBが、管理画面では受けているのは確認出来るのですが、拒否ボタンが付いてしまっていて、それを手動でOKに承認することが、このFC2では出来ないみたいなのです。hostエラーなのかhost拒否なんだと思うのですが、もちろん、migさんち登録してないです。他にも親しくさせて頂いているブロガーさん(gooではない)も、半分の確立で、なぜかmigさんちと同様にTB拒否になってしまっているんですよ・・・。せっかく飛ばしてもらっているのに申し訳なくて・・・。 お手数ですが、完全に100%受けられない訳じゃないので、今後もどうぞお試しの程、よろしくお願いします。 latifaさま、こんにちは〜。私も昨日観てきました〜。
女性達、本当に魅力的でしたね☆ 理学療法士の方は、監督の奥様だとか・・・。こりゃ監督の好みで固めたな、って感じでした(笑)。 私はジャン=ドーに同化してしまって、セリーヌ(子ども達の母)が可哀相って思わなかったんですよ。 一番最初にセリーヌが「子ども達には会わないのに、友達には会うのね」みたいに言うところ、あったでしょ? あそこで、ものすご〜く悲しくなったんですよ・・・。何でわかってくれないの!って。 セリーヌは、ジャン=ドーがああなってしまって、自分のところに帰って来てくれる、と思ったのかも。 でも、彼の心は変わってなかった・・・。それはそれで残酷なことだけれど、そういう彼だからこそあれだけのことができたのだし、みんなが惹かれたんだと思います。 もちろん、セリーヌも。最後まで書評を読んであげたりして、彼女もいい人でしたね。 長々と、ごめんなさい。ではまたね〜。 真紅さま〜こんばんは!
なるほどー、あの理学療法士の方が、監督さんの奥様なのね? 出演者の女性の中に、監督さんの奥様がいらっしゃるって事は風の噂で聞いていたものの、どの役の人なのだろう?と(←調べようよ〜自分(^^;)思っていたんです。 それと、そうなんですかー。最初英語で脚本が出来てたのを、わざわざフランス語にしたんですね。素晴らしい!!手間がかかったろうに・・・。でも、そのかいがあったと言うものですな☆ そうか〜真紅さまは、ジャンドゥーに入り込んで見てたから、奥様の事、可哀想〜とか思うことは無かったんですね。 >セリーヌは、ジャン=ドーがああなってしまって、自分のところに帰って来てくれる、と思ったのかも。 そうかもしれませんね・・・。かなり献身的に接している様に見えました・・・。それなのに・・・って私は思っちゃったの。 もしかして、ジャンドーに、それほど入り込んで見れなかったのかもしれないですね・・・。 >そういう彼だからこそあれだけのことができたのだし、みんなが惹かれたんだと思います。 なるほどねー!そうかもしれません!貴重な感想、ありがとうございます〜(^O^) こんにちは♪ TBさせていただきました♪
私もお父さんとの電話のシーンでは涙が止まりませんでしたぁ・・ 本人も苦しいだろうけど、周りの人の愛には、 グッと来てしまいますね・・・ nonさん、TB、コメントありがとうございました〜(^O^)
お父さん、精一杯息子を慰めようと、自分も一緒だよ、この部屋の中にずっと閉じこもっている・・って、精一杯言ってましたよね(T_T) もう、ここのシーンは、自分もあの父親の気持ちに入り込んで見ちゃって・・、ウルウル来ちゃいました。 こんにちは♪
やっと公開されました! 実は「海を飛ぶ夢」をパスしてしまったので、この作品も見るのに迷いがあったのですが、全然あざとさを感じない作品になっていてとても良かったです。 父親とのシーンは私も一番グッと来ました。 マックス・フォン・シドーって私が認識した時からオジサンでしたが、高齢でもこうやって存在感ある演技をしていて素晴らしいですね〜。 たくさんの美しい女性に取り巻かれていたジャン=ドーでしたけど、途中出てきた愛人が一番イケてなかった(笑) それにしてもあの愛人の電話、なんですか、もー! 身が手過ぎると思いません? ジャン=ドーは会いたがってましたけど・・・。 あのシーンでは奥さんがすごく気の毒でした。 latifaさんも似たような体験がおありということで、その不自由さやもどかしさの一端を思い出されたでしょうね。 ところで、例の若妻の話(笑) 私はテレビで見たことがないのですが、いろいろ探して見てみました。 なんか幸せそう〜に見えたんですけどぉ(ジェラシー!) 妊娠しちゃってたら、ショック再びになってしまいそうです。 ミチさん、こんにちはー!
あっ、そうなんですか、ミチさんは「海を飛ぶ夢」は未見だったのですね?もしかして「ノーカントリー」をご覧になられる予定なら、その前に、見ておかれると、ちょっと良いかもしれませんヨ^^(この前の「バス男」の時みたいに♪) >マックス・フォン・シドー えっ!知らなくて、今、検索してみました(^^; そうか〜、凄く色々な映画に出演されている俳優さんだったんですね。幾つも見た映画が出演リストにヒットしました。ペレとかのおじさんの役の人だったんですねー! >途中出てきた愛人が一番イケてなかった(笑) 爆笑!言えてます!それ以外の女性はみんな良かったのにな^^ ミチさんも、あの愛人の電話のシーンには、ムカっと来ちゃいましたね?ですよねー! ところで、例の若妻のCM、ミチさんは、まだ未見なんですか?あの後4回ほど見たのですが、やっぱりちょっとふっくらされたと思います!キッパリ。 私も、な〜んか面白くありません・・・。 TBありがとう。
>私が男なら、こういう女性がすっごく好みだな! 私は男ですが、こういう女性がすっごく好みです(笑) kimionさん、こんにちは^^
そうですか〜(^O^)誰が見ても、やっぱり魅力的で素敵な女性でしたよね♪ こちらにもお邪魔します♪
やっぱり奥さんが可哀想でしたよねぇ〜 どうして映画にああいうシーンを入れたのかなぁ〜って思っちゃったし。 latifaさんは声が出なかった時期があるんですか?大変でしたねぇ・・・ 5本の指で、、、って、それは分かりやすくていい方法でしね。何かのために覚えておこう。 ジョニーがこの役をやりたがったそうですが、見たかったような、、、見たくなかったような、、、(笑) 由香さん〜こちらにも、ありがとう\(^0^)/
> やっぱり奥さんが可哀想でしたよねぇ〜 > どうして映画にああいうシーンを入れたのかなぁ〜って思っちゃったし。 だよね〜〜!! でも、この映画って見た直後よりも、後から思うと映像も綺麗だったし、 なかなか良かったなぁ〜って思う映画かも。 そういう気になったシーンも忘却のかなたへ・・・だったせいかな(^^ゞ 今、由香さんから言われて、はたと気がついたもん。 うん・・・そうなんだ・・・。喉が凄く弱くてね、、元々おしゃべり好きな子だったんだけど、喉が悪くなってから、あんまり長時間心おきなく、しゃべれなくなっちゃって・・・。だから、こういうネットで由香さんはじめ、みなさんと話すということ、すごくありがたくて〜〜〜(T_T) > ジョニーがこの役をやりたがったそうですが、見たかったような、、、見たくなかったような、、、(笑) そうそう・・・。私も微妙だわ〜〜。 |
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『ぼくは生きている。 話せず、身体は動かせないが、 確実に生きている。』
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☆彡映画鑑賞日記☆彡【2008/02/18 13:21】
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今日は前から楽しみにしていた2作品を上映初日に観る事が出来ました。地元の映画館でこの『潜水服は蝶の夢を見る』を上映するとは思っていなかったのですごく嬉しかったのですが、思った通り映画館は初日にも関わらず10人も観客が入っていなかったのは寂しかったですが... Alice in Wonderland【2008/02/20 15:23】
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ぼくは生きている。話せず、身体は動かせないが、
確実に生きている。
ジャン=ドミニク・ボビー
ELLE編集長、42歳、子供3人の父親。
ある日倒れ、身体の自由を失った。
そして左目の瞬きだけで語り始める。
蝶のように飛び... ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!【2008/03/01 09:45】
監督:ジュリアン・シュナベール CAST:マチュー・アマルリック、エマニュエル・セニエ 他
第60回カンヌ映画祭 監督賞他受賞
第65回ゴ... Sweet*Days**【2008/03/02 13:59】
瞬きの 紡ぐ人生 羽ばたきの
それにしても、イントロのクレジット(背景がX線写真)から、この映画やるな、そう思わせぶりの作品。と思いきや、本編に入ると、いきなり朦朧とした映像。そうか、観客は主人公の目を通して周囲を見ているんだ。私たちは主人公そ... 空想俳人日記【2008/03/09 07:19】
20万回の瞬きで自伝を綴った、驚異の実話!
圧倒的な映像美で描く、きらめく愛の感動作
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2月16日、京都シネマにて鑑賞・・・・・。
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実在した奇跡の伊達男、ジャン=ドミニク・ボビー
彼はファッション界を左右するフランス版ELLEの名編集長だっ... 銅版画制作の日々【2008/03/10 00:38】
JUGEMテーマ:映画
2月10日(日)◆711日目◆
昼前に外出するが、
JR吉川駅で立ち往生。
武蔵野線が止まっていたからだ。
12時半過ぎにようやく電車が来る。
これなら『ミスター・ロンリー』の3時からの回が丁度いいかも。
とりあえず「シネマライズ」へ... 【2008/03/15 18:36】
22.潜水服は蝶の夢を見る■原題:LeScaphandreetlePapillon■製作年・国:2007年、フランス=アメリカ■上映時間:112分■鑑賞日:2月16日、シネマライズ(渋谷)■公式HP:ここをクリックしてください□監督:ジュリアン・シュナーベル□脚本:ロナルド・ハー... KINTYRE’SDIARY【2008/03/27 21:21】
映画館にて「潜水服は蝶の夢を見る」
ファッション誌ELLEの編集長だったジャン=ドニミク・ボビーが20万回の瞬きで綴った自伝小説の映画化。
おはなし:1996年、42歳のジャン=ドミニク(マチュー・アルマリック)は脳梗塞で倒れる。昏睡状態から目覚めたものの、彼は左目... ミチの雑記帳【2008/03/31 14:05】
この映画、ジョニー・デップでは演じることはできなかったと思います。(2008年 eclipse的な独り言【2008/04/03 20:22】
ファッション誌「エル」の編集長として活躍する人生から一転、脳梗塞(こうそく)で左目のまぶた以外の自由が効かなくなってしまった男の実話を映画化。原作は主人公のジャン=ドミニック・ボビー自身が20万回のまばたきでつづった自伝小説。『夜になるまえに』のジュリア... サーカスな日々【2008/07/29 03:59】
評価:88点
監督:ジュリアン・シュナーベル
出演:マチュー・アマルリック、マリー=ジョゼ・クローズ、マックス・フォン・シドー
脳梗塞により左目だけが動かせるというロックドイン・シンドローム(閉じ込め症候群)になってしまった雑誌編集長が、その左目の動.... デコ親父はいつも減量中【2008/09/20 22:01】
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随分前に(汗)WOWOWで鑑賞―【story】脳梗塞による昏睡状態から目覚めたものの、左目の目蓋以外を動かすことが出来なくなったファッション雑誌ELLEの編集長ジャン=ドミニク・ボビー(マチュー・アマルリック)。意識ははっきりしているにもかかわらず言葉を発することが... ★YUKAの気ままな有閑日記★【2009/06/13 23:30】
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